ソーシャル美人への道

フェイスブックに何を投稿したらいいの?

ウーマンラボラトリー竹村玲奈です。

 

 

『ソーシャル美人への道』【自分らしくソーシャルメディアを活用したい!】そう願っている女性にお届けするブログです。

 

 

【目的】によってソーシャルメディアの活用の方法、生活への取り入れ方が変わってきます。というのが以前お届けした内容です。

 

 

プライベートでフェイスブックを使うのと、お仕事でフェイスブックを使うのでは、使い方がビミョーに違うのよ〜♪というのが私の個人的な意見です。

 

 

具体的に言うと、

【プライバシー設定】【投稿の内容】【友達承認のライン】

この3つは、目的によって自然と変わっていきます。

 

 

今日はこの【投稿の内容】についてのお話です。

 

 

フェイスブックをやっている方とお話をしていて必ずといっていいほど「フェイスブックには何を投稿したらいいですか?」という質問が出て来ます。

 

 

プライベートでフェイスブックを使っている場合だと、自分の好きなことを好きなぶんだけ投稿してもOKだと個人的には思っています。

 

 

わたしの場合フェイスブックは「自己表現の場所」「新しい出会いの場所」「カウンセラーとしてのわたしを伝える場所」として考えています。

 

 

つまり、【お客様との出逢う場所のひとつ】でもあるのです。

 

 

となると、フェイスブックの投稿を通して【お客様から選ばれる存在】【会いたいと思われる存在】になることが大切だとわたしは考えています。

 

 

ここからいくつかわたしの投稿を例にあげてお話してみようと思います。参考にしつつ、ぜひじぶんらしいスタイルを見つけてみてくださいね^^♪

 

 

 

わたしが一番好きな投稿スタイルは《写真+テキスト形式》です。なぜなら、わたしのお客様は女性がメインであり、女性は視覚的な情報を感覚でキャッチされるからです。また、テキストのみよりも、写真を一緒に投稿した方が「いいね!」も入りやすい傾向があると思います。

 

 

その中でも、一番気軽なスタイルが「食事」になります。フェイスブックをお食事の時間になるとウォールのあちこちで食事の写真がアップされます。食事の写真は「いいね!」をたくさんいただけます。共感しやすかったり、コメントを残しやすかったりするからなのかもしれません。

 

 

わたしも「食事」がアップされていると、ついついチェックしてしまいます。不覚にも夜遅くに美味しそうな食事のお写真を見ておなかが「ぐぅ〜♪」と鳴ったのはここだけの秘密です♡まずは「投稿する楽しみを知る」ために、「食事」を投稿してみるのもひとつの方法かもしれません。

 

 

「食事」以外にも、わたしの中にいくつか投稿のパターンがあります。少し長くなりそうなので、つづきはまた今度…

 

 

ぜひ、一緒に自分らしくソーシャルメディアを活用する【ソーシャル美人】を目指していきましょう^^♪

 

【 ひとりごと】

五感を磨く

 

写真好きのわたしとしては、色鮮やかなものを見るのも食べるのも好きです。新鮮な野菜 熟れた果実 きれいに盛りつけられた食事

 

目で見て楽しみ、香りを楽しみ、味わう

 

食事の時間はわたしにとって五感を磨く大切な時間です

ABOUT ME
竹村玲奈
ブロガー/SNSアドバイザー 2011年よりfacebookをはじめ、1ヶ月半で友達の数が5,000名となり話題となる。2015年にはニュージーランド政府観光局「#NZ旅を発信せよ!」ジャパンインフルエンサーのひとりとして選出される。 夢は世界のホテル&ホテルスパに行くこと。現在は、ソーシャルメディアを活用した、発信力や認知度を高めるブランディングを始め、プロモーションを行う。