企業様タイアップ

【座談会レポ】保険クリニックから学ぶ、経営者の思いがお客様に届くまで

保険クリニック

「そういえば、前に保険に入ったけど、どんな補償があったのか覚えてないかも…」
「子どもが生まれたけど、学資保険に入るタイミングっていつなの?」
「結局のところ、私に合ってる保険が何なのかなんてわからない!」

 

今書いたのは、今回の座談会を受ける前までの私の正直な心の声です(笑)
でもね、こんな疑問や不安を感じている方っていらっしゃると思うんです。
あなたはどうですか?
保険のイメージってどんなイメージをお持ちですか?

 

今日は、株式会社LIVLA(リブラ)様主催の座談会にて、
株式会社アイリックコーポレーションの「保険クリニック」ママ座談会に、
ブロガー&シングルママとして参加してきたのでそのご報告♡

 

れなれな
れなれな
参加できてよかったー!という気持ちでいっぱいです。
経営者の方からお話を直に聞けるなんて思っていなかったので。
知らなかったー!知れてよかったー!という気持ちでいっぱいです。
少しでもみなさまの参考になれば嬉しいです♡

保険に対する不安や悩みって、実はみんなが持っている共通のもの?

LIVLA 座談会 保険クリニック
座談会には、私を含め5名のママと参加しました。
もともと金融業界にいらっしゃって、保険のことやお金のことにリテラシーが高いママ。
保険がなくても大丈夫!と感じているママ。
投資も含めて保険を活用されているママ。

 

私はどちらかと言うと、必要なんだろうな〜と思ってはいるけど、
不安が先走って何も決められてないママという感じでしょうか…

 

発言するのにも、少しドキドキしましたよね。
だって、考えなきゃいけないことを後回しにしてしまっているような後ろめたさとか…
分からない状態であることの恥ずかしさとか…

 

どこからどう聞いていいのか分からない!
それがお客様のリアルな声だとも感じています。

 

座談会の中では、そんな素朴な疑問にも丁寧に答えていただくと同時に、私たちママの声から常に情報をキャッチしようと、お話を聞いてくださるお二人の姿が印象的でした。

 

真摯にお客様に向き合う姿勢そのものが、現場の店舗にいらっしゃるスタッフのお客様に向き合う姿勢に反映されていると感じるわけです。

私の感じた保険クリニックの魅力

保険クリニック 魅力 丁寧な保険の説明 IQくん
知っている人がテレビに出ていたら「嬉しいな〜♪」って思うように。
大好きな選手が頑張っていたら応援しちゃうように。
誰かを知って、興味を持つということは、今まで知らなかったことがとても身近になり、「他人事だったものが自分ごと」になるんですよね。

 

だから、今回、勝本社長や半澤副社長から直接お話を伺うことによって、「保険クリニック」をより身近に感じるきっかけになりましたし、同時にもっと知っていきたいと感じるようになりました。

 

まだまだ知らないことはありますが、現時点で感じた「保険クリニック」の魅力を3つお伝えします♡

 

①社員教育の徹底とシステム化された比較プログラム

保険クリニック窓口

創業期より意識されていた「フィンテック」
(ファイナンス(金融)とテクノロジー(技術)の融合から生まれた造語)

 

今でこそ使われる言葉となりましたが創業の頃はまだまだ認知度は低い状態でしたが、この頃から、様々な企業の保険情報をシステムとしてまとめ、お客様にわかりやすい情報として提供されてきました。

 

当たり前のようで当たり前じゃないことをずっとやってこられたわけです。
ちなみに、扱われている保険は生命保険会社24社、損害保険会社16社と、
業界最高水準の保険の取り扱い数を持っていらっしゃいます!

 

つまり、選べる保険がたくさんあるってことです!
その中からぴったりのものを提案してくださるのも「保険クリニック」の強みになります。

 

そして、保険を扱う社員さんの教育も徹底されているそうで、
保険の理解をちゃんとするのに最低3ヶ月は学びの時間に充てているそうです。

 

しっかり学ばれた、保険のプロから。
自分にぴったりの提案をしていただけるのは本当にありがたいこと。
安心してお店に行ってもらいたいな〜と思っています。

 

②無料でいただける資料がわかりやすい!

保険クリニック 他者比較 保険

「保険クリニック」ということもあり、病院のように。
「今の保険が本当に合っているのか?=分析シート
「今の現状を変えていくために必要な保険は?=比較表
「本当に必要なものを提案!=処方箋プラン

 

と、見やすくて、分かりやすいシートをいただけます。
保険会社によって、条件などが違っていたりしますが、表になっているので一目瞭然です!
家に帰って、家族に説明しやすいのも有難いですよね。

 

座談会に参加されたママから、
「旦那さんに保険に入ることを説明することに本当に苦労しました!
家庭内プレゼンを何度も繰り返して、やっと保険に加入することができたんです」と、話が出ていました。

 

本当に世の中のママで、保険のことを理解して、旦那さんに、
「保険の話を聞いてほしい!」何人の方が言えるでしょうか…
そして、聞いて来た説明をどれだけ旦那さんに伝えることができるでしょうか。

 

私はシングルマザーで伝える相手もいないですが(笑)
私は説明があまり上手でないので「もし相手から必要ないじゃない?」と言われたら、撃沈しそうな気もします。

 

保険や将来への備え、投資や節約の概念がある方なら良いのかもしれませんが、一般的にはやはりそこも大きな壁となっているのでは?という、リアルな壁もあるわけです。

 

だけど、実際に店舗体験をして感じたのは、無料でいただける資料が本当に分かりやすいということ。
現状をしっか把握するためにも、この資料を一度見てもらいたいと思います。

 

病院(クリニック)って、病気になるから行くのかもしれませんが…
「保険クリニック」は、虫歯になる前に予防のために歯医者に行くようなイメージ。
人間ドッグのように定期的に見直すようなイメージです。

 

れなれな
れなれな
ね!ちょっと身近になってきたでしょう♪

 

③社長や副社長の「良いものを提供したい!」という思い

保険クリニックの経営理念は「三者利益の共存」を掲げられています。

株式会社アイリックコーポレーション 企業理念

株式会社アイリックコーポレーションさんのHPより引用

ある話題が、座談会で盛り上がったのですが…
それはまた座談会レポートの発表の際にお伝えしますね♡

 

兎にも角にも!!
保険クリニックは、どんなときもお客様の目線にたった提案をしているということ、同時にスタッフ自身がどんなときでも、お客様にとってのベストな提案をできる状態が備わっていました。

 

業界全体を見据えた動きは、何よりもお客様のためであること。
これからもっと「保険クリニック」という名前を耳にすることが増えていくことでしょう…

保険業界を革新し続ける、創業者の情熱に触れて…

保険クリニック
(左)半澤勝広氏(取締役副社長) /(右)勝本竜二氏 (代表取締役)

 

今回、座談会を通して感じたのは【保険業界全体を盛り上げ、底上げをしていくために、自分たちはチャレンジをしつづける!】という経営者メンバーの持っている情熱そのものでした。

 

もともと外資系保険会社に勤められていた勝本社長。
常にお客様に向き合ってこられました。今から約20年前は保険は「1社専属制」ということもあり、今のように他社との比較検討して保険に加入することがあまりスタンダードではない時代でした。

 

だから、たまたま会社に来た営業マンに勧められて保険に加入したり。大学時代の友人がたまたま保険会社に勤められていて、友達だから!と付き合いで加入することが当たり前すぎて、他のものと比較するという概念そのものがなかったのだと思います。

 

「本当にお客様にとってベストな保険を提案できているのだろうか?」
という思いを抱き、本当にお客様にとって良い提案をするために、勝本社長は独立を決められたそうです。

 

1995年に、複数の保険会社の商品を扱う保険代理店として株式会社アイリックコーポレーションを立ち上げられ、1999年に、複数の保険を比較することができる店舗型の保険ショップである「保険クリニック」を日本ではじめてオープンしたそうです。

 

この複数の保険会社を扱い提案する、店舗型の保険屋さんを日本ではじめて作ったのが、勝本社長だったわけです!!びっくり!!
今でこそ保険を店舗で加入されている方も増えていますが、当時は概念そのものがないわけで、理解されない時期もあったそうです。

 

社長は「黒船のようなものだったんでしょう…」と笑顔でおっしゃられていましたが、周りの人は、自分の成績や自社の売り上げのために走る中で、完全なお客様目線で、本当に合う保険を、比較検討できるようにしよう!だなんて、考える人は本当に少なかったのだと思います。

 

その後、2005年には業界初の保険屋のFC(フランチャイズ)をはじめ、地元に密着した保険屋さんに自社のシステムの導入や教育を提供するようになったそうです。ここでも日本初を成し遂げているわけです。

 

勝本社長と半澤副社長との出会いはその頃にさかのぼるそうです。
とても長いお付き合いをされていて、お話を伺っていると、本当に夫婦のような、あたたかい家族のような絆を感じさせられました。

 

半澤副社長はもともと保険業界ではなかったそうですが、ある方に「あなたは保険に向いてると思うよ!」という一言から保険業界へ参入!(一体誰から?と気になりますが、また聞いてみたいと思います♪)実際、「保険クリニック」のFC店として、神奈川県の厚木市でお店をオープンされて、社員を15名抱えられていたそうです。

 

お二人のお話をもっと深掘りしてお伝えする機会はこれから増えていくことになりそうですが、14年前にお二人が出会ってから、これまで何度も何度も「保険業界を変えていきたい!自分たちの手で変えていこうじゃないか!」と、お酒を飲み交わしながらお話をされていたそうです。

 

お二人の会社が合併したのは今から5年前になります。
お互いの良さ、能力を認め合い、走り続けられていらっしゃるようです。

 

座談会開催の際に、新しいニュースリリースも受けとりました。
ニュースリリース:「IQ リモ・コン ~どこでもリモート保険相談~」 

 

どういうことかと言いますと、
株式会社アイリックコーポレーションの持つ独自開発の保険分析・検索システム『保険IQ システム』と 連携し、自宅や『保険クリニック』の店舗にて、 WEB 上で、保険相談ができるサービスなんです!

 

お客様にとっても、保険を身近に感じることができますし。保険業の経験者にとっては、新しい在宅での新しい働き方の提案ともなります。みんなにとって素晴らしい提案となっているのが、「IQリモ・コン」というサービスです。

 

れなれな
れなれな
もっと保険を身近に、そして、ちゃんと知ることができるきっかけの提供となり、保険業界をこれまで以上に革新し、さらなる業界の活性化を目指しているお二人の動きはこれからも見逃せないものとなるはずです!

保険クリニック座談会に参加して感じたこと

保険クリニック 座談会 勝本社長

保険といえば「保険のおばちゃん」「保険の営業マン」がいて、
その時に一番合ってるものを提案してくれているのだろうな。
でも、本当にそうなのかな…?
でも、この人のことを信じていたいな…という認識でいました。

 

<契約前は頻繁に家に来るけれど、契約後は放置される!>ということも体験していて。
実際に良いイメージだけではないのが現状だったんですよね…

 

自分自身も保険には加入していても、それが実際に「どんな保険」で「どんな補償」があるのかということを聞かれると、瞬時には説明できない私がいました。

 

これって、保険の営業マンの責任だけではなく、
「自分の人生に対する意識の甘さでもある」ということを感じたんですよね…

 

自分の手元にあるお金をどう活かすのか。
目先のことではなく、将来のもしもの時のためや、ライフプランの中で、どう保険を利用するのか。

 

「自分の人生をどう描いて、どう実現していくのか」という。
実は根本的なところに、保険という世界は関連していたんだと改めて感じました。

 

「分からない!」「知らない!」「難しい!」というのは簡単だけど、そこで扉を閉ざしてしまわずに、「自分の入っている保険のことを教えてください!」だったり、「これからのことがなんとなく不安です!」ということで相談に行っても大丈夫なんです。

 

まずは1歩、踏み出して、お話をしてみてください。
「保険クリニック」さんなら、保険の初心者の方にも、分かりやすく、丁寧に、そして優しく教えてくれます。そして、絶対に無理な勧誘はないから安心してくださいね♡

 

というこで、最後は語ってしまいましたが、本当に人生において大事だな〜と感じたので、改めて記事にさせていただきました!

 

これから他の記事などでもご紹介することもあると思いますので、またシェアさせていただきます!

 

魅力的な勝本社長と半澤副社長についても、これからまたお伝えできることがあれば嬉しいな〜と思います♡

保険クリニック本社を訪問!本郷駅から近く、相談窓口もあります!

保険クリニック本店 本郷にて座談会に参加

ロビーに到着すると、看板を発見♡
さっそく記念撮影をさせていただきましたー♪

 

ちなみに、保険クリニックは、
現在177店舗(直営、FC店を合わせて)全国に展開されているので、
あなたの家の近くにもあるかもしれません♡
▶︎「あなたの近くの保険クリニックを探してみる!」

 

保険クリニック 何がすごい?
(保険クリニックホームページより引用)

保険クリニック 魅力 丁寧な保険の説明 IQくん
れなれな
れなれな
最後までお読みいただき、ありがとうございます♡
こちらはマスコットキャラクターの「IQくん(いっきゅう)くん」です♡
これからまた紹介していきまーす♪
ABOUT ME
竹村玲奈
ブロガー/SNSアドバイザー 2011年よりfacebookをはじめ、1ヶ月半で友達の数が5,000名となり話題となる。2015年にはニュージーランド政府観光局「#NZ旅を発信せよ!」ジャパンインフルエンサーのひとりとして選出される。 夢は世界のホテル&ホテルスパに行くこと。現在は、ソーシャルメディアを活用した、発信力や認知度を高めるブランディングを始め、プロモーションを行う。